バンコク サイドライン「ベル」

投稿者: | 2022年8月1日

 2021年9月8日、15時30分。ベル18歳、40分1200バーツ。今度はピンクラオ。先程アーキーと対戦したカセットナワミン同様、陸の孤島とも言える場所です。しかし、さきほどと違いバスは通っているのが不幸中の幸い。さて、約束の時間に到着し、ドアをノック。扉が開いて出てきた嬢は・・・かわいい、写真よりもかわいい。これは大当たりではないだろうか。

 この嬢、むしろ写真写りが悪すぎるくらいです。まさに今どきの18歳の可愛い女の子と言う感じ。街中ですれ違ったら振り向いてしまうかもしれません。しかし、このサイドライン業者は毎度嬢のクオリティが高い(以前超絶テクを味わったチョンプーの業者)。安全安心の優良業者と認定しようと思います。さて、部屋に入り軽く雑談。さらによく嬢を確認することにします。

 この嬢・・・超スタイルがいい、タイ人の典型的なスタイルといえます。身長155CMほどの小柄ですが巨乳です。愛想もいい。しばらく談笑した後、一緒にシャワーを浴びます。ここで嬢の裸体が顕になりますが、18歳という若さからから、豊胸なし。そして重力に逆らうかのごとく釣り鐘型に上むいています。そんな10代の嬢に体を洗ってもらっている内に恥ずかしながら軽く勃起。嬢もそれを見て笑っていました。

 そうしてベッドに移動して本番開始。ちなみに今回も嬢がシャワーを浴びている間に隠し撮りにトライしていましたが、この嬢の部屋はリビングとベッドルームが別れているタイプ。カメラの隠されたかばんをベッドルームに持ち込むのは流石に不自然。ということでリビングのテーブルの上からの遠景での撮影となりますが、結果を先にいうと全く撮れていませんでした。

 さて、肝心の本番ですが、サービスはごく普通。それは18歳なので仕方がない。しかし、残念なのは生フェラでなく、ゴムフェラというところ。これは残念です。まあ、それでもしっかりとサービスはしてくれました。嬢の頑張りのためか、それとも10代の今時女子にほおばってもらっているという目の前の現実がメンタルに影響したのか、2回戦目にも関わらずしっかりと反応し屹立。そして騎乗位にて合体となりました。

 1回戦目のアーキー同様、下から嬢を眺めます。私の上で18歳の若い嬢が上下に揺れ動いています。そんな嬢の豊満な胸を揉みしだき、吸っていると嬢の動きは次第に激しくなっていきました。そして硬直。嬢は達したのか、こちらにしなだれかかってきました。そんな彼女を抱きしめた時に気づきました。肌の張りがすごい。張りとその艶。つるつるしている。これが若さというものか。

 ・・・私は今18歳の嬢を抱いている。今更ですが、改めてそう認識すると何か一気に股間に血液がぐっと集まって快感度が高まった感じがしました。男という生き物はそんなことでも感じてしまうのか。我ながら驚いてしまいます。いつもの2回目ならば、もう少しもつはずなのにこれはあまり持ちそうもありません。ということでファイナルポジションをどうするか考えます。

 やはりこの嬢の場合、可愛い顔と綺麗な胸を堪能したい。つまり嬢をじっくりと視姦しながら果てたい。ということで急遽慌てて正常位へと移行。嬢は目をつぶっています。それ幸いと嬢をガン見しながら腰を振りまくります。イキそうになる寸前で腰を止めて今度は胸にがっつきます。そして再び顔を見ながら腰を振る。その繰り返し。しかし、そんな延命策もあまり持つはずもなく。ほどなくして我慢の限界が訪れました。

 最終的には、嬢の若い胸にしがみつきながらの大発射となりました。気持ちよかった。本日2発目とは思えないほど長く強い射精感。嬢は後始末をした後、シャワーを浴びに向かいました。うーん、この嬢、多少、初期サービスに難がありますが、それ以外は完璧といっていい。いや、これまでの傾向だとリピートすればサービスも向上するかもしれません。これはリピートしてみてもいいのかもしれません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です