パタヤ フリーランス「リナ」11

投稿者: | 2022年7月18日

 2021年9月1日14時。リナちゃん。今日も前回同様、射精の途中止めと2回戦目のコスプレのブースト効果、による2回連戦を科学的に検証する続き。ということで今回のコスプレはヒジャブ。そう、イスラム、ムスリムの女性が頭の上からかぶっているあの布。イスラム女性とのセックス、まるで禁忌を侵しているようでそそられます。ラザダで必死に探した結果、口元を隠す布付きで丈の長い(約100cm)もの↓を200バーツほどでゲットできました。

 さて、約束の時間にやってきたリナちゃん。部屋に着くやいなや全裸になり抱きついてきます。そうして、スマタ状態でお互いの性器を擦り合わせている間にお互いの準備が整ったところで生で合体、といういつもの流れ。そして、いつも1回戦目は生セックスの快楽であまり我慢することなく早々に射精、というのが常。しかし、今日はちょっといつもとは違いました。

 “うーん、相変わらずリナちゃんの中は気持ちが良い。やはり1回戦目の生はきくなー・・・・・うっ!・・・あっ!何だったんだ今の感覚?・・・あーそれにしても気持ちがいい・・・”

 みたいな感じで腰を振り続けていました。しかし、しばらくすると気持ち良さが次第に薄れて、疲れてきました。何なんだこの感覚は・・・?気にせず出し入れを続けますが、しまいには萎えてくる始末。これはダメだ。疲れるだけだ。ということで一旦挿入を解きます。途中でチンコを体内から抜かれたリナちゃんは怪訝そうにこちらを覗き込んできます。しかし、リナちゃんも膣内に違和感があったようで自分の中を確かめています。

・・・・・ねえ、中に出してるよ。

〉嘘っ!

 自然とそう答えていました。思わず糸を引いて繋がっている自分のチンコとリナちゃんのアソコを順に見下ろします。するとしばらくすると私が出したであろう白いものが、リナちゃんの中から出てくるのが見えました。完全に中出ししています。いや、もう一度言いますが、本当に気づきませんでした。これは本当に不可抗力。それほどまでに自然に中出しを決めていました。

 そりゃ道理で気持ち良いピストンなわけです。だって気づかずに射精しているわけですから。そして射精しながらもそれに気づかずに腰を振り続けていたわけですから。さらに途中で疲れてきて、さらにチンコが萎えてきた理由も分かりました。何度もいいますが射精して、し終わったのですから。そりゃそうでしょう。それにしてもこんなこと初めてです。

 さて、中に出されたリナちゃんですが、慌ててシャワー室に向かいました。そして、しばらく後始末をしていました。戻ってきたリナちゃんに怒られるかなと思いましたが、長年の付き合いからか、特に気にしていないのか、特に怒ることなく私の横に滑りこんできました。ちょっとホッとしました。さて、いつもであればここから2回戦目の準備となるのですが、既述のように今回はハプニング中出しを決めてしまっていました。

 中出し。それは肉体的だけでなく精神的にも男を満足させる行為。そのためこの時の私は、心身ともに色々な意味ですっきりしてしまっていました。また、賢者タイムの元となるプロラクチンを分泌させないための射精止め、これも当然できていませんでした。まあ、知らず識らずの間に、思い切り中出しを決めて、全部出しきってしまっていたので、止めるも何もありませんでした。

 正直、賢者タイムは思ったほどではありません。それより何より不意にとはいえ、生中出しを決めたことによる、精神的な満足感のほうが高い。そう。(結果的にとはいえ)自分の精子を子宮で受け止めてもらったことに満足してしまっていました。リナちゃんとのセックスは、いつも生とはいえ、フィニッシュはお腹などに精子を撒き散らし、結果的に我が種子たちをいつも殺していました。

 しかし、今回は(不意にとはいえ)自分の精子をすべてリナちゃんの子宮で受け止めてもらっています。要するにこの満足度の高さ故、ちょっと2回戦目はきつい感じになっています。短時間で再勃起しそうにない。ならばここで欲張ってもきついだけ。ということで2回戦目は諦める方向にしました。そのため2回戦目として用意していたヒジャブも出すのはやめることにしました。

 そんな私の葛藤をしらないリナちゃん。しばらくの間、いつものように私のちんこをいじくっていました。そんないじくられるチンコといじっくているリナちゃんの手。それをのんびりと眺める私。そして、しばらくいじってもピクリともしないチンコを握りつつこちらを振り替えるリナちゃん。私はゆっくりと首を横にふります。その仕草でリナちゃんは全てを察し、帰り支度をはじめました。

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