パタヤ フリーランス「ミン」

投稿者: | 2022年5月9日

 そろそろ頃合いかと思い、2年ほど前のことですが思い出し書いていくことにします。ミンとの出会いは2019年の年末、コロナ直前のパタヤのとあるクラブ。出会った時、私も酔っていましたが、ミンはすでにベロベロの状態。ちなみにこのミン、シラチャのスナックだか、カラオケだかで働いているらしく日本語が結構話せました。お互い酔っていることもあり即意気投合。勢いのまま二人で抜けない?と誘うと簡単に付いてきたのでホテルに直行。

 ホテルに着くや、お互い酔っていることもあり、ディープキスしながらシャワー室へ。お互いがお互いの体を洗い、くんずほぐれつ、気づけば、嬢に壁に手をつかせて立ちバックで挿入していました。もちろん生。出会って即セックス。まるでAVのような状況に興奮してしまい、まったく我慢できず射精となりました。かろうじて理性が働き、チンコを引き抜き中ではなく嬢の背中に射精となりました。その後、再度シャワーを浴びてベッドに移動。

 すると今度は嬢が私に襲い掛かるような形で上に乗ってきます。嬢はノリノリ。体中舐められ、その快感に耐え切れずあっという間に勃起。待ってましたと嬢は私のチンコを掴んで騎乗位にて合体。今回も当然生。嬢は自己の快楽を追い求めるように私の上で上下運動を繰り返しています。私とはいえば、ついさっき1発出して酔いが冷めてはいます。しかし、やはり生は興奮します。しかもついさっき出会ったばかりの嬢と・・・

 ということで2発目にも関わらず早くも射精感が高まってきました。もう、出る!しかし、やはり中出しはまずい。そう思いチンコを抜こうとすると嬢がそうはさせじとがっしと体にしがみついてきます。ちょっ待てよ!しかし、時すでに遅し。結果、そのまま中出しとなりました。いや、中出しさせられたというべきか・・・。押し寄せる中出しの快楽と満足感。やはり自分の種を女体に受け止められる感覚は素晴らしいものがありました。

 しかし、射精の勢いが弱まると同時に心配が襲ってきます。中出ししたけど大丈夫なのか?恐る恐る嬢を見ると・・・恍惚と満足気な表情で私の精子を受け止めている表情・・・この嬢快楽主義なのか?中に出されるのが好きなのか?まあ、私も気持ちよかったし、嬢も満足そうだからいいか・・・そう開き直ってしまうと再び欲望が首をもたげてきました。つまり、この中出しの快楽を一回で終わらせるのはもったいない。

 もっと生でしたい。そんな欲望を胸に一緒にシャワー室へ。そこで嬢に私のチンコを念入りに洗ってもらっていると私の欲望に応えるようにチンコが再度硬くなってきました。ということで再び嬢を後ろ向きにさせ、そのまま生で挿入して3回戦目スタート。しかし、さすがに3回戦目の浴室での立ちバックでは快感が感じづらい。ということで再度ベッドに戻ることにしました。

 しかし、さすがに3回戦目。いくら生セックスとはいえ、先程よりは全然長持ちします。そのため何度も体位を変えて、嬢の体を堪能し尽くしました。しばらくしてさすがに我慢の限界が訪れ3度目の射精。今度はなんら躊躇することなく中出ししました。まあ、ほぼ精子らしきものはでませんでしたが・・・しかし、短時間での3発。さすがに疲労困憊。ということで軽くシャワーを浴びてベッドで二人そのまま眠りにつきました。

 さて、翌朝。目が覚めると隣には眠っている嬢がいます。夢じゃなかったのか・・・頭には昨夜の記憶が、体には昨夜の快感が残っています。朝立ちもありますが、昨夜のことを思い出したこともあり、息子がもう一度出したいとイキり勃ち主張し始めました。しかし・・・寝ている嬢に、無断で、しかも生で入れるのはマズイよな、そう一瞬躊躇しましたが・・・欲望には勝てず、気づけばまだ寝ている嬢の股を開きチンコをこすりつけていました。

 そのまま憑かれたように擦り続けていると段々と嬢のアソコが湿ってきました。さらに擦りを加速させるとかなり滑りがよくなってきました。思い切って押し当ててみるとニュルっと一気に先端部分が入っていきます。そうしてしばらく先端部分だけを出し入れ。次第にぬるぬると抵抗なく嬢の中にチンコが入っていき、嬢の膣内への侵入が成功しましたが、嬢はまだ目が覚めていないようです。しかし、気持ちは良いようで息遣いが荒くなっています。

 このミン嬢、昨夜で何となく分かっていましたが、どうやらセックス自体が好きなタイプ。ならばこのまま続行しても問題ないかと勝手に判断し、ゆっくりと奥まで進入をしていきました。そして、気づけば一番奥まで到達。達成感でいっぱいになります。昨夜から数えればこれが4回目のミンとのセックス。しかし、寝たことでリセットされたのか、ゆっくりとチンコを進めたことがいけなかったのか、情けないことにもう出そうになっていました。

 正直、いつでも出せる状態。このまま出してしまおうか・・・しかし、寝ている女の子に無断で中出しするなんて、そんなことは倫理的に良くない。そんなことは分かっています。分かっていますが我慢ができない。まあ、実際に躊躇していたのはほんの刹那。気づけば、そのまま盛大に中で射精していました。一晩ぐっすり寝て生成された朝一の特濃をミンの中に注ぎ込んでいました。そして、最後の一滴まで出し尽くさんと腰を振り続けました。

 射精後、押し寄せてきたのは満足感と同時に背徳感。やってやったとやってしまった。そんな相反する想いを感じていると視線を感じました。恐る恐る、今まさに無断で中出ししたミンを見ていると・・・ミンがこちらを見ていました。どうやら途中で目を覚ましていた様子。さすがに気まずい。寝ているミンに許可なく挿入して中出しした一部始終見られていた。これは言い訳不可能。慌てて声を出せずにいるとミンの方が先に口を開きました。

・・・もう終わり?満足したの?

 私を見て微笑んできました・・・言ってくれるじゃないか。そんなこと言われて黙っていれば漢がすたります。ということでそのまま朝っぱらから2回戦目がスタート。しかし、さすがに抜かずの2発目は無理。するとミンがチンコを咥え始めました。普通、一回自分の中に入って、かつ出し終わった精子まみれのチンコを咥えるなんて嫌がりそうなもの。しかし、このミンは好きなのか、興奮しているのか、躊躇なく咥えてきました。

 そんな光景を目の当たりにしてすぐさま勃起。ミンは満足そうに微笑むとそのまま騎乗位にて挿入。嬢は、今度は私が楽しむ番、と言わんばかりに好き勝手に私の上で腰を振っています。逆に私は2回目のためかなり余裕があります。しばらくするとミンが硬直したように体を突っ張らせで倒れこんできました。どうやら盛大にイッたようでした。最低限、漢としての責務は果たせた模様。今度はこちらの番と体位を正常位からのバックに移行。

 実は正常位で中出ししたことは過去にありますが、バックで中出ししたことなかったのでしてみたかったんです。ということでミンのくびれた腰を掴みそのまま射精に向かって腰を振り続けます。そして、盛大に発射。2回目にも関わらずミンの中に大放出となりました。さすがに寝起きで2連発は疲れました。ミンも疲労困憊の様子。しばらく二人でベッドに大の字になって休んだ後、一緒に浴室へと向かいました。

 ちなみにシャワー中、ミンは昨夜のように後ろから入れられると思ったのかお尻を向けてきましたが、さすがに連続3回は無理。私が勃起していないのを見るとちょっと残念そうに笑っていました。その後、ベッドでダラダラと時間を過ごした後、連絡先を交換してミンは部屋を出ていきました。ミンが去った後、ホテルの部屋で一人昨夜からのことを思い返します。出会ったばかりの嬢と約半日の間に5発。しかもその内4発が中出し。

 ・・・何だったんだ?一体。まるでエロい初夢みたいだ。そんなミンとの強烈な出会いから1週間。その間、特にミンからも連絡がなく、私からも連絡しませんでした。てっきりあの夜だけの関係かと思っていたのですが、ミンから突然パタヤに来ているから会いたいと連絡がありました。これはまた楽しむことができるかも?そんな期待から心と股間が沸き立ちます。しかし、念の為、自分の部屋ではなく、前回同様、外の部屋で会うことにしました。

 さて、1週間ぶりにミンと再会し、まずは一緒に食事。。ムーガタ(焼肉)を食べて精力補給。食後、ミンをホテルに誘いました。バーとかに誘ってからホテル、とか当初は考えていたのですが、正直肉食っているときから息子の抑えがききませんでした。ミンは笑いながら付いてきてくれました。そうして昨夜と同じホテルにチェックイン。そのまま当然のようにセックスとなりました。ちなみにこの日も前回同様、当たり前のように生でセックス。

 というかゴム自体もっていきませんでした。そして当然中出し。いいのか?こんな当たり前に中出しして・・・まあ、始めから中出しする気満々だったけど。ミンも嫌がっていない。むしろ中出しされるのが当たり前みたいな感じ・・・まあパタヤ嬢でもたまに生中出しさせてくれる嬢もいるし、いいのか・・・と深く考えることはやめにして、その日も前回同様、朝までミンとセックスしました。そして全発中出しでした。

 それからというものミンは私に会いにシラチャからパタヤに頻繁にやってきました。当然のように毎回ホテルに行って朝までセックス。ミンは私が望むだけ、好きだけ生で中出しさせてくれました。そういえばお金は発生していませんでした。食事代とホテル代くらい。これは良いセフレができたと当初は喜んだものでしたが、そんなミンとの関係が10回くらい続いたくらいで気が付きました。この嬢、多少ヤンデレ?メンヘラ?気味だ。

 いや、私も噂には聞いていましたが、初めてこういう女の子と相対しました。まず感情の起伏が激しい。加えてメールの量が多い。そしてこちらからのラインの既読の速さが異常。仕事しているはずなのに・・・さらにこれは一見するといいことのように思えますが、すごいエロいというか性欲が強い。セックスをすればするほどサービスが濃厚となり、しまいには私がもういいからといってもずっと私のチンコを咥えていたりします。

 そうしてなんとか勃たせて、もう一回戦しよう、と言ってきました。私はといえば、そのエロさと巧みさに毎度勃起して、生で挿入して、中に出していました。すると次第に嬢が私に求める射精の回数も増えていきました。この頃になるとミンとのセックスは一晩で4~5回くらいはマストでしていました。最後の方は出しているというより搾り取られるような感じ。それでもミンは満足していないようでチンコから口や手を離しませんでした。

 流石に体力的に1日5回はきつい。そう訴えるとミンは、あなたはただ寝ているだけでいい、私が全部するから、と言ってのけました。そうか。じゃあいいのか・・・と若さとバカさもあり、最終的に私は本当にベッドに大の字になり、ただただミンの口撃を甘受していました。そうして半ば強制的に勃起させられ、ミンが動いて、ミンの中に射精する。それが毎回5回続く、という関係がしばらく続いていました。

 しかし、ミンがパタヤに来る頻度が多くなり、週3回くらい来るようになるとまるでミンに射精することが義務や責務のように感じてきました。5回中に出すまで許されない、税金みたいな感じ。しかし、ことここにいたっても心のどこかで、搾精もののAVみたい、サキュバスに精を吸われているみたい、女性に無理やり犯されているみたい、そんな作品ものの登場人物みたい・・・元来Ⅿ気のある私はそう考えて興奮すらしていました。

 余談ですが、当然ミンとのセックスも隠し撮りしていましたが問題が二つありました。一つ目はカメラのバッテリー問題。既述のようにミンとのセックスは、22時から翌朝10時、の間に5回という12時間の長期戦。しかし、ぶっちゃけこの問題は後に解決しました。というのも初めこそこっそり隠していたのですが、ミンのセックスへの異常性が分かってからは次第に隠し方が雑になり、しまいにはベッドの枕上に堂々とカメラを置いていました。

 さらにコンセントで充電しつつカメラを回すようにもなっていたので、長時間の撮影自体は可能となっていました。また、リナちゃんとのセックス同様、枕元のカメラ以外にもアングルを変えて4つのカメラを毎回仕込んでいました。ちなみにミンもカメラの存在に当然気づいていたと思います(だって目の前にカメラが不自然に置いてあるし)が、特に何も言われませんでした。

 二つ目の問題はデータ容量の問題でした。こちらの方が深刻でした。何せミンとのセックス時間は12時間もの長丁場です。どれだけ画質を落としても12時間もの撮影などスマホ(隠し撮りにスマホを使っていました)では不可能です。まあ、大体、22時から24時の間に3発→就寝→朝方に2発、というパターンだったため、初めの3発終わった時点でデータをSDカード等に移して朝方もう一度撮影を再開する、という方法もありました。

 しかし、流石にそこまでするのは面倒くさい。というより3発出した時点で疲労困憊。そんな小細工をしていたらまだ体力があると思われミンに襲われてしまいます。そんなこともありミンとのセックス動画はいつも毎回初めの数時間しか映っておらず容量不足で切れていました。まあ、初めの撮影こそ嬉々としてデータ回収をしていました。しかし、回数を重ねると次第に感動も薄れてきます。そのため最終的にはかなり適当に撮影していました。

 そんなミンとの異常な中出し生活。しかし、ある時、ふと考えました・・・そういえば俺ミンの中に何度出している?・・・そういえばここ最近ミンと週3くらいの頻度で会ってセックスしている。そして、一日5回くらい中出ししている。それが3ヶ月以上続いている。ということは一日5回×3で週15回。月に60回。それが3ヶ月以上。ということは180回以上・・・俺、ミンの中に180回以上も精子を出している!

 これは・・・ちょっとまずいかもしれない・・・・・いや、まあ、1日5回のうち3、4回目からは正直ほとんど精子は出ていない。むしろカウパーだけだから、大丈夫か・・・・・いや、違う。そういうことじゃない。その前の1、2回目は濃いのを出している。そしてそんな濃いのを計100回は出している。これは本当まずいんじゃないか。リアルな数字を知って今更ながら理性を取り戻しました。

 生でするの気持ちいい、中出し気持ちいい、と思う気持ちよりも恐怖のほうが強くなってきました。これはミンとの距離を少しずつ取らなくてはいけない。しかし、一気に突き放すのは危険。なにせ相手はメンヘラ?ヤンデレ?気味。どんな行動に出るか分かりません。慎重にいかなければいけません。そうして早速明日入っていた予定をキャンセル。中出しを求めるチンコをなだめるのに苦労しました。しかし、ことは急を要します。

 週3から2、そして1へと。徐々に徐々に会う回数を減らしていくことにしました。まあ、その間も中出しを決め続けてはいるんですが・・・こうして少しずつゆっくりとですがミンとの距離を取り始めた私。しかし、もちろん初めは、何で会えないの?会いたくないの?とミンから鬼電、鬼連絡が来ました。なだめすかし抱き中出しし・・・大変でした。そして会う回数が少なるごとに、会った時の行為の激しいこと激しいこと。

 今週は1回しか会ってないから今日は10回ね、とミンからマジな顔で言われたときには恐怖を感じました(ミンはマジで10回しようと思っていたらしく、6回目を何とか絞り出して萎れたチンコをずっと吸われて痛かった)。しかし、幸いにも私はミンに自分の部屋を教えていませんでした。何といわれても会うのはいつも外のホテル。そんなたまに会うミンとのハードな搾精に約2ヶ月耐え続けました。

 そして、ようやくフェードアウトに成功。初めこそミンからの追求は激しかったのですが、別の相手でも見つけたのか、次第にミンからの連絡が来なくなりました。良かった。解放された。本当に安心しました。ちなみにこの時のミンとの経験によりチンコと精子工場が鍛えられたのか、今でも1日に1回の射精では物足りなくなるという謎の耐性がついています。

 それから時が過ぎること数か月後。すっかりミンのことなど忘れて私は友人に会いにシラチャを訪れていました。友人との待ち合わせ前にとあるショッピングモールを歩いているとどこか見たことのある女性が向こうから歩いてくるのが分かりました・・・ミンだ。幸いにも向こうは私に気づいていません。思わず物陰に隠れます。当のミンはというと日本人らしきおじさんと一緒に腕を組んで歩いていました。

 そういえばパタヤでの寝物語でミンからシラチャに日本人のスポンサー?恋人?がいるみたいなことを聞いていました。恋人がいるのにいいの?と聞くと、そのおじさんはいい人だけど夜が弱いから、と笑いながら言っていました。一緒にいるのはそのおじさんか?いや、そんなことはどうでもいい。問題は・・・・・・・ミンが妊娠している!遠くからでもわかるくらいお腹が張っていました。冷や汗が吹き出ます。

 えーと、あれは、隣のおじさんとの子供か?それとも・・・・・まさか、しかし、時期的に・・・妊娠って10月10日だっけ?ミンと最後に会ったのは10か月くらい前・・・ということは・・・・・・・・ま、まあ、とにかくミンは幸せそう。そして隣のおじさんも幸せそう。二人とも笑顔で歩んでいます。それならば良かった。良いに違いない。そう思い込みながら私はミン達に気付かれないように脱兎のごとくその場を後にしました。

パタヤ フリーランス「ミン」」への3件のフィードバック

  1. ちゃんあき

    お疲れ様です。
    毎週楽しく拝見させてもらってます
    この短編小説ドラマ化できますね!

    波乱や最悪な災難とかにならなくて
    ほっとしました。途中、ご懐妊かぁと
    期待して読んでました笑

    おめでとうございます。
    いやぁそれにしても性欲、息子の元気さに
    頭が下がります。羨ましい限りです

    自分もムッツリスケベからエロ変態に
    成長したねと言われましたが、まだまだ
    と痛感いたします。自分タンパクなんですよね

    同世代として尊敬します
    今年はいい加減タイに行けそうな予感がします。

    返信
    1. masagista 投稿作成者

      ちゃんあき様

      中折れや不勃起でストレスを抱えるくらいならば
      いっそのこと勃起薬のお世話になるのも一つの手かと思います。
      幸い、タイでは今のところ薬局でシデグラやカマグラが安価で買えます。
      日本のコンビニでユンケル買うより安いです。

      女遊びをしなくなるであろう60代?くらいまで
      後生涯で何回何人抱けるだろうかを考えると勃起薬も一つの手かなと思います。
      また、薬に慣れすぎると自然勃起できなくなりそうで怖いという意見もありますが、
      医学の進歩は凄まじいのでその頃にはまた別の薬が作られているだろう、
      と根拠のないポジティブシンキングをしています。

      返信
  2. JUNE

    いつも楽しく拝見させて頂いております。今回は長編でしたね。
    さて、私のタイ赴任生活も残すところ1年を切りました。記念に、という訳ではありませんが、私も記録に残したいと思ってます。
    カメラの仕込み、どんな感じでやってますか?

    返信

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