バンコク サイドライン「チョンプー」

投稿者: | 2022年3月13日

 2021年6月2日。15時半。ピンクラオ。チョンプー。18歳。40分1200バーツ。プロフィールによるとタイ人とドイツ人のハーフとのこと。これはレア。ということで早速予約することにしました。しかし、相変わらずこのピンクラオのホテルは行きづらい。なんとか時間どおりに到着してドアをノックします。するとドアが開いて出てきたのは・・・写真と寸分違わない嬢でした。

 これは可愛い。これは大当たり。また、プロフィールにもありましたが若い。さすが18歳です・・・・・ん?18歳としてもいいんだっけ?・・・まあ、いいや。しかし、けばい。完全に化粧に失敗しています。初めて化粧してみたという感じ。むしろ、すっぴんのほうがいい気がします。おそらく化粧をとればそこら辺のアイドルのビジュアル覚醒前くらいの顔立ちになるかと思います。これは逸材です。

 さて、部屋に入り軽い雑談。その後、シャワーを浴びて本番開始となりったのですが・・・・・すごいサービス。ナニコレ。この嬢18歳と若いはずですが、テクニックというより情熱?情念?執念?のようなものを発しながら咥え続けています。完全に口でいかせようとしている。いや、違うな。そういう意図じゃない。楽しんでいる。こちらが感じてよがっている姿を見て楽しんでいる。

 あの目。蛇が獲物をいたぶっている目。完全に捕食者の目だ。一見、18歳の女子が、無邪気にチンコで遊んでいるようにも見えます。が、実際は、チンコを試している。自分の責めでチンコがどういう反応をするのか試している。そして私が感じている様子をずっと観察しています・・・。

 大きく口を開けて咥えこんだかと思うと色々に、舐め、なぞり、甘噛み、吸う・・・・・。そして、その都度こちらのリアクションをじっと睨め上げるといった感じで観察しています。こうして思い出して書いているだけで、あの視線を、快感を思い出して下半身が反応するほどものすごいものでした。

 おそらく過去、この嬢サービスいいなー、という嬢の倍以上は責められました。体感でいうと1時間以上。しかし、実際は10分ほど?しかし、私には永遠とも感じる時間弄ばれました。私のチンコはすでに完全に屹立し、臨戦態勢はばっちりです。しかし、それでも許されず、ずっと責められています。

 私はといえば、これが2回戦目にも関わらず、その気持ちよさに口の中でイキそうになってすらいました。しかし、よく考えればこの嬢は18歳。ということは自分より20歳以上年下。しかし・・・そんな自分の子供ほどの嬢に情けない話ですが、もう勘弁してくれ、口の中に出させてくれ、と懇願しそうなっていました。

 しかし、その一方、口だけではもったいない。ここまで来たら一応挿入もしておきたい。そんな考えが頭の片隅によぎったのも事実。しかし・・・無理。もう限界。もういいか。このまま何も言わずに口の中に出してしまっても・・・。そう逡巡していると嬢は突然私のチンコから口を離しました。

 咥えているチンコの反応で私がイキそうになったのを感じたのか?口の中に出されると察したのか?嬢にしかわからないチンコの変化があったのか?それとも単に責めるのに飽きたのか?とにかく見事なタイミングでさっと口を離したかと思うと手品のようにゴムを装着し始めました。そうして騎乗位で合体。

 ちなみに嬢は口でのサービスの間、途中まで上着だけずっと着ていました。そのためわかりませんでしたが、騎乗位の最中、嬢の服を脱がすとちょっとぽっちゃりでした。まあ、サービスが極上で、さらに顔が綺麗なだけに別に気になりません。それに合体してしまえば体の体型はそこまで視界に入らなくなります。

 正直、先程のサービスでイク寸前まで責め上げられていたこともあり、発射準備はとっくに完了済です。情けない話ですが、いつでも簡単に発射できる状態。ということでフィニッシュ体勢に入るべく正常位に移行します。そして下から私の乳首を責めてもらいます。

 ちなみにこの乳首責めがまあ気持ちがいい。ここでもこちらの反応を見ながら、初めは軽く、そして私がMなのを察したのか、途中からはかなり強く吸ってきます。これが超痛気持ちいい。血が出るギリギリくらいの感じで、吸って噛んできます。多少Mっ気がある私にはこれがたまりません。

 そうして責められている間も腰は別の生き物のように動き続けます。コントロール不可。我慢などできるはずもなく、ほどなくして2回戦目にも関わらずドクドクと音が聞こえるくらいに大放出。思わず嬢の上に倒れ込みました。あの口でのサービスをもう一度味わうためにリピート必至です。

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