バンコク サイドライン「リンリン」

投稿者: | 2022年1月9日

 2021年4月28日14時。スティサン。リンリン。1時間1500バーツ。ちなみにこの嬢も前から狙っていた嬢でしたが、タイミングが悪く予約が取れずにいました。しかし、この日事前に予約していた嬢からドタキャンされ、ええいままよ、とダメ元で連絡してみるとあっさりとOK。

 しかし、一つ懸念がありました。それは指定されたスティサンのホテルが曰く付きのホテルだということ。このホテルにはサイドラインで何度か来たことがあるのですが、まともな嬢に出会ったことがありません。そのため私にとっては鬼門ともいえる場所でもありました。

 さて、約束の時間に部屋を訪れます。そうして扉が開いて姿を見せた嬢は・・・写真や動画の90%ほどの容姿・・・多分。部屋が超暗いためわかりづらい。しかし、綺麗、ではある・・・はず。思わず部屋に入ります。しかし、暗さにも慣れてくるとわかりました。ものすごい整形。

 いやー、大体わかってきました。やはりドアが開いた瞬間に中が真っ暗だと大体地雷です。しかし、整形とはいえ綺麗は綺麗。そのため部屋からの脱出という選択を一瞬躊躇しました。すると部屋に入って間髪入れずにお金の請求がありました。これはサービス地雷も確定。思わず言われた通りお金を支払ってしまいました。

 しまった!と思いましたが後の祭り。今度はシャワーを浴びるよう指示されます。これはきつい対戦になりそうだ・・・しかし、お金を支払った以上、今更引くわけにも行きません。1人でシャワーを浴び、ベッドに向かうと嬢から寝るよう指示されます・・・まるでベルトコンベアのようだ。そうして流れ作業的に本番開始。

 さて、肝心の本番はというと・・・お飾りですが前戯サービスはありました。しかし、そんな投げやりな態度だからか、こちらもあまり反応しません。するとフェラに飽きてきたのか60%くらいの硬さになった段階で無理やりゴムを被せてきて、騎乗位で挿入してこようとしてきます。

 いやいや、まだ完全に勃ってないよ。まだ入らないよ。そう思い嬢の行為を冷ややかに見ていましたが、なぜか半立ちのチンコが嬢の中に入っていきます。間近で見ていましたが、私のチンコをむんずと掴み、くぱっと自分のアソコを開けたかと思ったら、強引にアソコに押し当て、中に誘導しながら吸い込ませていきました。まるで手品のよう。

 なんだ!その匠の技は?!自由自在か。嬢は、まだ半立ちのままの私のチンコを奥まで飲み込んだかと思うと今度はヌルヌルとした膣内全体が律動して刺激してきます。この快感に気づけば嬢の膣内でフルに勃起していました。すると今度はきつく締めあげてきます。何だ?どうゆうアソコの構造だ。伸縮自在か。

 しかし、この感覚どこかで味わったことがある・・・・・・・そうだ。オナホだ!オナホのあの人工的に作られた気持ちがよい構造。あれが内蔵されているリアルな女性だ。まったくこれだけの名器が内蔵されているならば、そしてそれを駆使したテクを磨くひまがあったら、もう少し愛想よくすれば、今以上の人気嬢になれただろうに・・・

 そんなことを考えている間にも嬢は騎乗位で動いています。気づけばチンコは嬢の膣内でカチカチにさせられ人工的ともいえる快感を受け続けています。悔しいかな、このままイカされるかも?そんなことを感じ始めた矢先、突然結合を解かれました。ん?と思っていると今度は騎乗位で自分が動くのが面倒になったのか無理やりバックを要求されます。

 しかし、せっかく気持ちよくなってきたところで突然結合を解かれた上、嬢の真意がわかりかねている間にこちらの硬度は再び100から60%くらいに落ちています。すると嬢が再び匠の技?を見せつけます。再度自分のアソコをパカッと開き、私のチンコを掴みそのまま中に吸い込んでいきました。

 すると先程同様、なぜか半立ちのチンコが飲み込まれるように嬢の中に入ります。私は狐につままれたよう。しかし、私のチンコがバックの体勢の嬢の膣内に収まっているのは現実。そして再度膣内がうねうねと動き再びチンコを刺激してきます。ほどなくして硬度は再び100%になりました。

 ・・・もういいわ。考えるの面倒くさい。構造はよくわかりませんが、とにかくチンコが嬢の膣内に収まった。そして嬢の膣内が気持ちいいのは事実。もうそれだけでいい。もう自分が気持ちよくなることに、精子を出すことだけに集中しよう。ということで嬢の無駄にくびれた腰を掴んでガシガシ突きます。

 整形嬢でサービス地雷嬢ですが、皮肉なことにバックで見下ろすそのスタイルはいい。もう二度と結合を解かれるよう、しっかりと腰を掴んで自分の快楽だけに、精子を出すことだけに集中します。腹立つことに嬢のアソコは気持ちがよい動きと圧度でチンコを迎えてくれます。その甲斐あってか、数十回突き上げたところで無事放出することができました。

 射精後、いつもより早く訪れる深く長い賢者タイム。畜生。こんな嬢の中に出すなんて。しかし・・・悔しいかな、気持ち良かった。すごいアソコの構造です。私が射精している間も嬢のアソコは私の精を搾り取るように蠕動しています。そして私の射精が終わったとわかると、嬢はそそくさと結合を解き、シャワーを浴びに出ていきました。

 私はといえば、思わず放心してベッドに大の字になります。情けない。あんな嬢相手にあんなに出して。しかも、結果、気持ちが良かったというのがさらに敗北感を濃くさせます。嬢と入れ替わりでシャワー。速攻で服を着替えて時間を30分ほど残して退室しました。

 いやー、しかし、久々の地雷嬢でした。いや、あれだけ感じて大量放出しておいてなんですが、素晴らしいのはアソコの構造だけ。まったくアソコの構造と嬢のサービス精神がマッチしていない。即座にアプリのお気に入りから消しました。

 余談ですが、私がサイドラインで学んだことの一つに地雷嬢は同じホテルに集まる、というのがあります。これからサイドラインで遊ぶ諸兄はこの金言を忘れないで下さい。そしてそのホテルを指定された場合は、いかにタイプ(写真では)の嬢でも最悪の想定をして、いつでも逃げれるように準備して下さい。

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