バンコク サイドライン「ジョイ」

投稿者: | 2021年9月5日

 2021年2月24日、15時半。ジョイ。60分1500バーツ。BTSトンロー駅の南にあるホテル。さて、約束の時間に部屋をノックすると出てきたのは、写真とほぼ同じ、95%くらいの嬢。しかし、プロフィールでは25歳とありましたが、おそらくもう少し上かと思われます。まあ、40越えのおじさんからすればどちらにしても10以上年下なので気になりません。

 この嬢、とにかく愛想がいい。そして、雑談をしているとちらほら日本語が出てきます。聞くと、元シラチャのカラオケ嬢とのことでした。なるほど。そういうことか。さて、一緒にシャワーを浴びます。しかし、さきほどのミームに比べるとあっさりとしたもので、さっと体を洗われて浴室を出てベッドに横たわります。そして対戦開始。

 嬢のベッドでのサービスはかなり濃厚。そして、気持ちがいいところがあったら教えて、とわざわざ聞いてくれる良心ぶり。そして長く激しいディープスロート。喉の奥にぶつかった感覚があります。しかし、まあ、好き好きではあるとは思いますが、してもらった感動はありますが、そこまで気持ちがよいものではありません。

 シラチャの変態紳士に教わったのか、それとも自己研鑽の賜物か、とにかく何度も何度も、えずきながらディープスロートを繰り返してきます。もはやこの嬢は喉の奥に性感帯があるのではなかろうかと思うほどに・・・というわけでそこまで責められては2回戦目にも関わらず即勃ってしまうというもの。

 私が準備万端になったのは当然理解しているはずですが、その後もしばらく咥え続けていました。しかし、飽きたのか何なのか、急に私の息子から口を離したかと思うと、どこに隠し持っていたのか?手品のようにゴムを取り出し、さっと口でゴムを装着しました。この嬢すごい手慣れてる。プロの仕事だ。そのまま騎乗位にて挿入となりました。

 さて、騎乗位の体位のため、下から嬢を眺める形となります。残念ながら偽乳。まあ、顔が綺麗だから特に問題ありません。しばらくの間、嬢が健気に動いてくれます。しかし、私はこれが2回目ということもあり、かなりもちます。ということでしばらく堪能した後、体位変換。座位から正常位、そしてバック。

 ・・・しかし、太ももが疲れてきてしまいました。これはやばい。そっちに気持ちがいくと中折する危険性があります。ということで改めて正常位に移行。そしてちょっと強めに乳首を吸ってもらい快感回復。硬度も復活。そしてそのままの勢いで腰を振り続けて無事に発射となりました。

 その後はマッサージタイムもあり。意外にも結構しっかりもんでくれました。その辺もかつてシラチャっで日本人客御用達だった頃のなごりがあるのかもしれません。そうして時短なく時間たっぷりサービスをしてもらい部屋をあとにしました。

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