バンコク フリーランス「リナ」6

投稿者: | 2021年7月18日

 2021年1月20日。およそ6ヶ月ぶりにリナ嬢と会いました。というかパタヤで遊ぶのがそれくらいぶり。最近サイドラインにはまってバンコクでばかり遊んでいたのでパタヤ遊びから遠のいていました。一時はもう女遊びはリナちゃんだけでいいと思っていたのに現金なものです。

 ちなみにこの半年間リナちゃんからはしょっちゅうラインが来ていました。しかし、 もう会えないの?会いたくないの?とちょっと重め。これがただのひもづるを逃さないための営業メールなのか、それとも私にある程度の情があるのか・・・なんとなく面倒くさくなり適当にかわしていました。

 そういえば出会った当初は私の方からリナちゃんに、付きたいたい、結婚したい、みたいなことも寝物語で言っていたこともありました。そんな言葉の影響もあり、多少なりともあちらにも情があるのかもしれません。しかし、そのたびに仕事が忙しいとなだめていました。

 そしてバンコクロックダウン。県外移動ができなくなってしまいました。これは良いタイミングとパタヤのリナちゃんと会う約束を久しぶりにとりつけることにしました。メールすると即返信があり、よく会っていたホテルで会うことになりました。 そして約束の日時。相変わらず時間に正確です。

 久しぶりに会ったリナちゃんは・・・やはり可愛い。そしてスタイルがいい。今日はツイン三編み。幼さが際立ちます。会話もそこそこにお互い全裸になり対戦開始。久しぶりということもあるのか、それとも頑張ってくれているのか、今までで一番長く丁寧な前戯でし。

 まあ、いつもはリナちゃんと抱き合うだけで私の一物が屹立していたので、前戯の必要があまりなく、即挿入していたといこともあるのですが、今回は屹立していたものを丁寧に前戯してくれました。久しぶりの快感に身を委ねていると私の一物を加えながらリナちゃんがこんなことを言ってきました。

 私を忘れたら承知しないよ。私は今、20歳だけどあなたとの体の関係は18歳から。学生のころからだよ。あなたとは一番長い付き合いなんだよ ・・・

 そう半年ご無沙汰にした恨みがこもっているのか、多少念がこもった口調で言われました。ちょっとだけ昔タイで流行った阿部定事件を思い出しました。が、がっつり一物を咥えられているので逃げることもできず、リナちゃんにあそこを噛み千切られないことをただ祈っていました。

 さて、そういえば会う約束を取り付けるメールの際、今回は久しぶりに会うから2回戦したいんだけどいい?と先に了承をとっていました。リナちゃんは快く了承。あなたができるなら何回でもいいよ。くそ。40歳のおじさんだと思って馬鹿にしているな。 ということで今回は2回戦、いやできればそれ以上プラスウルトラも視野にいれていました。

 そんな長く丁寧な前戯の後、挿入。いつも通り生で挿入。久しぶりの生セックスということもあり、いつもより早く高ぶってきます。しかし、それもよし、どうせ今日はそれ以上やるのだからと早速お腹に発射。 出したものを二人で後始末しながらベッドに横になりしばらく談笑。そしてリナちゃんがいじくって大きくなってきたところで2回戦突入となりました。

 まあ、インターバルが10分少々と短いため中折しそうになりましたが、乳首をきつく吸ってもらいながらなんとか2回戦も終了しました。 久々にいい漢修行となりました。これからも修行のためにも定期的に合う必要があるのかもしれません。

 ちなみにリナちゃんがいいのはカメラを仕込み放題だということ。目が悪いのか、単に気づかないのか、いや、ひょっとしたら気がついていて見逃してくれているのかもしれませんが、リナちゃんを送り出した後、部屋で一人で動画のチェックするとしっかりと撮れていました。それを確認した後、部屋を後にしました。

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