バンコク サイドライン「ファー」

投稿者: | 2021年5月23日

 2020年11月25日。バンコクで滞在していたホテルをチェックアウトしてパタヤに戻る前に会う約束を取り付けた嬢。ファー。場所はスティサン。私の宿泊していたホテルが同じスティサンということもあり、待ち合わせは13時にしました。40分1200バーツ。チェックアウト時間が12時のため、約束時間よりかなり早く着くも連絡すると部屋番号が送られてきました。

 さて扉が開いて姿をみせた実際の嬢は・・・写真よりも可愛い嬢でした。これは当たり。身長150センチほどの典型的な小柄なタイの可愛い嬢という感じです。何でもこの嬢は元々パタヤのウォーキングストリートにあるゴーゴーバーで働いていたこととのこと。やはりパタヤのゴーゴー嬢がバンコクのサイドラインに流れているという情報は本当だったのか・・・

 そんな軽い雑談の後、シャワーを浴びに行くと、バスルームにきっちりとこのボディーソープを使ってこのリステリンを使って下さいという張り紙がしてありました。しっかりしている。入れ替わりでシャワーを浴びにいった嬢を待って行為がスタートしました。

 さてプレイ自体はごくごく普通。しかし、昨日のメイとは逆の意味でスタイルがいい。メイが180センチと高身長でしたが、ファーは150センチで幼児体型。しかし、胸は大きく、ウエストは引き締まっています。日本の女性ではあまり見かけない、タイ女性特有のミニマムなスタイルの良さ。タイ夜遊び経験者ならわかってもらえるかと思います。

 これはこれで逆に興奮する。スタイルは身長ではなく総合比率なのだ。なんてことを思いながら、先日のメイとは体格が合わなすぎてできなかった体位を次々に変えて腰を振り続けます。しかし、よく考えたら時間は40分。あまりゆっくり堪能している暇はありません。そうして正常位に戻りフィニッシュ。 時間ギリギリということでゆっくり寝物語もできず帰る準備をしました。

 そして帰り際、支払いも終わり、玄関に向かう時、あれ?そういえばこの部屋どこか見たことがあると既視感がありました。ちなみにその部屋は2ベッドルームのような作りで玄関入ってすぐ左にもう一つ扉があります・・・。 すると見送りをしてくれていたファーが、友達が寝ていると不敵な笑みをしてきます。

 ん?そうして部屋を後にしたのですが、もしやと思い過去のラインを見てみるとなんと11月4日に入ったヌーイの部屋でした。ラインにあった部屋番号も同じでした。そうか。あのファーの不敵な笑みは私がちょっと前にヌーイを抱いたのを知っているからか。

 そういえばファーもヌーイもパタヤのゴーゴーバーの友達と一緒にバンコクにやってきたと言っていた。ということはあの二人が友達同士ということか・・・あの二人のビジュアルだとおそらくパタヤでもゴーゴーのエース嬢に違いない。なんやかんやお金がかかって総計ショートで4000バーツといったところか?これはお得だ、いやいやそういうことではない。知らず識らずのうちに親子丼ならぬ友達丼をしていたようです。

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