パタヤ soi6「ファー」

投稿者: | 2020年10月21日

 2020年7月21日。およそ4ヶ月ぶりにsoi6へ向かいました。うーん。大体7割くらいが稼働しているようなイメージ。しかし、通りを歩く客はほぼいませんでした。いたとしてもパタヤ長期滞在者がダラダラと飲んでいるような感じ。そんな状態だからものすごく浮いてしまいました。

 また、嬢を選り取り見取りかと思いましたが、そういえばsoi6はそもそもそんなにかわいい子が多い場所ではありません。かつ、soi6の人気嬢はすでに固定客に囲われている様子。結果、そんなに可愛くない子が多いような状態。競争客がいないブルーオーシャンかと思い、意気揚々と来てみましたが妙に居心地が悪い。

 ちなみに私の場合、長期滞在のファランのように冷やかしで来たわけではなく、がっつりショート目的なので嬢からすればお金が歩いてくるようなもの。しかし、そんな状況のため逆に困ってしまいました。うーん、どうしよう・・・そう思っていた時にこの嬢、ファーに捕まりました。

 このファー。肌が黒い、というよりブロンズに近い。顔立ちもまるで中東系のようでした。あまりタイでは見かけないタイプの顔つきです。正直タイプ。写真はかなり肌の色が加工されています。本人はそれがコンプレックスのようですが、写真でみるよりもかなり異国感が強めです。後々聞くとガーナ人とタイ人とのハーフとのことでした。

 ファーに手を取られて店に入ります。客は私以外ゼロ。嬢は私を仕留める気満々なのか、過剰接客をしかけてきます。膝の上に無理矢理に乗ってきたかとおもうとキスの嵐。まあ、私も元々やる気満々でやってきているので即交渉。部屋代400バーツの嬢代1000バーツとのこと。変わらない価格にほっとしつつ部屋に上がることにしました。

 接客中からわかっていましたがちっぱい。まあ、私はどちらかというとお尻から足にかけてにぐっとくるタイプ。嬢は久しぶりの客だからか激しめのサービス。さらに自分も楽しみたいタイプなのか暴れ馬のように跳ね回っています。そのせいで途中ゴムが破け、新しいものにつけ直すハメになりました。 まあ、それでもサービスがよく相性がよかったため大量放出。

 終わった後は、ふたりとも疲れ果ててベッドに倒れこんでしまいました。しばらく休んだ後、LINEを交換してお別れ。その後、一日に会いたいメールを10件以上送ってくるようになり足が遠のいてしまいました。

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